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2.[代行者@リーダー]
◆騎士団長◆
以下、騎士団長の設定応募案となります。
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【騎士団長:A】
・名前 アーダルベルト・ヴェルナー(Adalbert・Woerner)
・性別 男
・年齢 52歳
・身長 188センチ
・体重 78キロ
・種族 ハート
・階級 K
・武器 大剣
・一人称「ワシ」二人称「お前」
・セリフ例
「はははっ!お前は良い騎士になるだろう」
「強くなれ!ワシよりもな」
「ワシを唯の年よりだと思わん事だな」
「これから副団長に内緒で酒でも飲まんか?いいやつが手に入ったんだ」
髭の大柄で豪快な男性
訓練など戦闘など規律はかなり厳しいが
普段は部下にフレンドリーにしており
酒豪で宴会が好きでよく騎士たちに酒を誘っている
鬼神と言われるほどの剣の使い手
剣はパワー型
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【騎士団長:B】
・名前:ロイシュタット・アザウェイ(Leustadt Athaway)
・性別:男
・年齢:38
・身長:180cm
・体重:74kg
・種族:ダイヤ
・階級:K
・武器:ロングソード
・魔法:《魔法無効化》
相手の使用する魔法を無効化する。
・対価:無効化する魔法が持つものと同じ対価を支払う
無効化する魔法の使用者がその魔法を使うために支払ったものと同じ対価を、
《魔法無効化》の使用者も支払うことをもってこの対価とする。
この魔法の使用途中で、使用者が支払いに耐えうる対価の許容量を超えた場合、
無効化しきれなかった分の相手の魔法についてはその効果が発揮される。
なお、この魔法は相手が使用した魔法の対価を肩代わりするものではない。
相手側が使用した魔法については効果が発揮されていないだけで、
相手は使用した分の魔法対価を支払うことになる。
また、無効化対象の魔法の対価に特別な条件などが付与されている場合など、
使用者が対価を支払うことのできない条件下では、この魔法は発動しない。
・一人称:「俺」、二人称:「お前」など
・セリフ例
「いよう! 可愛い後輩たちよ、俺がいない間も元気してたか〜?」
「志を抱くのはそう難しいことじゃあない。問題はその志をいかに貫くかだ――そうだろう?」
「さあ、前を向け! 己が騎士としての誇りを持て! 志を見据えて剣を取れ!」
「あー、……ごほん。
4桁以上の数字が書かれた紙は俺の前に持ってこないようにと、
騎士団の心構えで習わなかったか? 何、習ってない? けしからんな、罰としてグラウンド十周!
……なんてな。罰の下りは、冗談だ」
通称「ロイ」。
欠員が出たために近年新たに選任された騎士団長。
騎士としての腕前と、快活な性格からくる求心力を買われその座に就く。
一見して陽気で軽い人間のようにも捉えられるが、
数々の戦いを切り抜けてきた騎士として、
自らの力を過信し過ぎない謙虚さと、必要時には思考と感情を切り離す術を身につけている。
自身は孤児院の出で、下の子供たちの世話をしながら育ったこともあり面倒見はよい。
騎士団長となった現在も、新人や後輩騎士の訓練に親身になって付き合うなど、
地位を鼻にかけない彼のフランクな態度を気に入って慕う者も多い。
その反面、計算などの数字関係については疎く、
度々簡単な間違いを犯しては周囲から指摘が飛ばされている。
時として直感によるひらめきを行動に移すといったような大胆さと、
己の行動を成果と為し得るだけの実力を持ち合わせる。
初めは働き口と社会正義を求めて騎士団へ入団。
騎士として生活を送る中で騎士団は社会正義の体現とは言い切れないことを知る。
しかし、それならば自らが騎士団を自身が抱く理想へと導いてやろうと一念発起し、
騎士団長の選任を受けた。
後輩の教育に熱心なのも、己が抱く理想の騎士を育てたいというのが理由の一つである。
※魔法に関しては募集条件を元に独自の設定を施しましたが、
シナリオ進行の際問題がある場合には変更を加えてください。
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【騎士団長:C】
名前…ディエル・オルディフェラ
(名前は直感、苗字は全てという意味のオールと守備、守るという意味のディフェンスをもじったものです)
年齢…25〜30のうちどれか
身長…179cm
体重…65?ぐらい、標準体形くらい
種族…ダイヤ
(ダイヤ型は光を意味することがあるのと、オレンジも光を指すのでダイヤにしてみました)
階級…K
武器…サーベル、盾もあってもいいかもしれない
対価…寿命
一人称…私、日常会話は僕
二人称…君、敵には貴様
性格等…相手の魔法を封殺できるという対ジョーカーに一番効果的な魔法を持つために騎士団長になった青年。
口数は多くも少なくもないがあまり自分のことは語らない。元は庶民のため、規律違反にも多少は目をつぶったり、自ら騎士団員の指導をしたりと貴族ではやらなそうなことも普通にやる。
しかし元庶民のために貴族からは毛嫌いされており、無茶な注文をされることも多い。
温厚な性格で戦いを嫌っており、早く戦争が終わるように毎日奮闘している。
セリフ
「私は騎士団長のディエルだ。…あぁ、そんなに固くならなくていい、自然に、な?」
「あまり崇めるな。この魔法が使えるだけで祭り上げられたに過ぎない。」
「…戦争が終わったら、僕も普通の生活に戻れるのだろうか…。」
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【騎士団長:D】
・名前:シルヴィオ・フォーサイス(Silvio Forsyth)
・性別:男
・年齢:27歳
・身長:176cm
・体重:66kg
・種族:ダイヤ
・階級:J→K(騎士団長就任時にKに転向)
・武器:剣(ヴィーキングソード/ヴァイキングが使っていた剣)
・魔法:相手の魔法を無効化する
・対価:自分自身
・一人称:「俺」 二人称:「お前」
・セリフ例
「いいかお前らこれだけは覚えておけ!
騎士ってのはどんな状況でも必ず生き延びる奴のことを言うんだからな!」
「はぁ……やっぱ平和が一番だよなぁ」
「ほら俺って好奇心旺盛だからよ。なんでもかんでもやりたくなるんだよ」
その他(性格、特徴)
心の底から平和と平凡を愛する騎士団の青年。
一人でも多くの人が笑って暮らせる世界が見てみたいと騎士に志願した
にも関わらずジョーカーとの戦いは長引き、魔法という隠し事に対して
負い目があったせいで自分の命と多くの人の笑顔(=自身の理想/夢)を
天秤に掛けて一人苦悩する日々を送っていた。
何事もやってみればいいさという単純でまっすぐな性格。
たまにとてつもなく空気が読めないストレートすぎる発言をかます。
面倒見がよく誰彼構わず世話を焼きたくなるお節介な面がある。
周囲から「魔法さえ使えれば団長にもなれる人材なのに勿体無い」
といった声が聞こえてくることもしばしばあった。
その他(魔法と苦悩)
使い方次第では非常に強力な魔法を使用できるが、
彼が過去に魔法を使用した回数はたった一度だけである。
初めて魔法を使用したときに対価として味覚を失っている。
その際、自分が「無くなる」恐怖を味わい以後、
何があってもシルヴィオが魔法を使うことはなかった。
騎士団に入団してから10年近く経っているが、
最近まで魔法を使用出来る事を周囲には隠していた。
(もしも自身の魔法が周囲に知られれば、魔法の対価で自らの命を
削り白紙と戦うことになると考えそれを拒んできた)
しかし、ここ数年の度重なるジョーカーの襲撃により
エースを欠き、士気や戦力が徐々に低下していった騎士団及び
仲間たちの様子を見て心を痛めていたシルヴィオは、
今此処で自分がエースの代わりになって戦えば
みんなの希望になるのではないかとついに覚悟を決める。
そして、10年間隠し通してきた魔法の存在を公言して
騎士団団長の座に就いたのだった。 07/06 20:21
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