【ぴくトランプ】連絡用掲示板
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<b>◆副団長◆</b> 以下、副団長の設定応募案となります。 /////////////////////////////////////////////////// <b>【副団長:A】</b> 名前…クリアローネ・ポステイト (名前は全て完全に直感です) 年齢…20〜25のどれか 性別…女 身長…170cm 体重…53?ぐらい、標準よりほんの少し細い 種族…クラブ (魔法が回復のため、癒しのイメージが強いのは緑、ということでクラブにしました) 階級…Q 武器…弓と小剣 (普段は遠距離から弓で援護、いざというときや敵に接近されたときは小剣で応戦) 魔法…イメージした個所の回復(人体専用) 対価…魔法使用後、使用量に応じた時間声が出せない(連射は可能だがその分更に喋れない時間が伸びる) 一人称…わたし 二人称…あなた 性格等…若干おっとりした性格の女性。幼い頃に騎士に窮地を救われ、その後自分に回復の魔法が扱える事を知ると助けてもらった騎士に恩返しをするべく騎士を目指す(助けてもらった騎士個人ではなく、騎士という人々全て)。 念願が叶い騎士になると魔法で皆を助けながら勝利を導く、勝利の女神とも呼べる存在にまで成長。のちに副団長となる。実は騎士団長よりも騎士団の在籍年数が長く、騎士団長がなぜ騎士団長なのかを唯一知る人物でもある。 貴族ではあるものの階級等に全く興味はなく、みんな幸せに暮らせるといいな、と思いながら毎日を過ごしている。 セリフ 「うふふ、あなたとっても頑張り屋さんね。でも無茶はだめよ?」 「痛いの痛いの飛んでけー、…なんてね。」 「わたしはみんなが戦わないですむ、平和で幸せな世界が作りたいの」 /////////////////////////////////////////////////// <b>【副団長:B】</b> ・名前 レギナ・サロネン(Regina・Salonen) ・性別 女 ・年齢 35歳 ・身長 150cm ・体重 44キロ ・種族 クラブ ・階級 J ・武器 ダガーの二刀流 ・魔法 解析 (彼女の視界に映って決めた相手の魔法と対価を解析。 だが一日に1〜5回しか使えない、回数は彼女の体調による) ・対価 吐き気 (解析した直後すぐ吐くため、解析するとしばらく戦闘不可になる) ・一人称「自分」二人称「君」 ・セリフ例 「団長お酒は控えてくれよ。明日にひびくぞ」 「研究は自分の趣味も入ってるかもしれないわ」 「はっ、女だからってなめてんじゃねぇよ」 「へいへい、結婚とかよりも研究とか団長に尽くしてる方が楽しいんだよ」 口は汚いが優秀な頭脳の為、副団長まで上り詰めた女性 研究が趣味でトレードマークは白衣と頭にある眼鏡 頭にゴーグルの様な眼鏡を乗せており、研究中と魔法を使う時は眼鏡をかける 自分が魔法を持っていることを知らない、騎士団に入りたての見習い騎士は彼女に自分の魔法と対価を無料で調べて貰うことができる ヘビースモーカーでよく煙草を吸ってうろちょろしてる 戦闘はあまり好きではないが、小柄な体格を活かしスピード系の戦い方を得意とする /////////////////////////////////////////////////// <b>【副団長:C】</b> ・名前:アルゼライト・ファーマン(Aruzelight Furman) ・性別:男 ・年齢:28 ・身長:173cm ・体重:62kg ・種族:クラブ ・階級:K ・武器:レイピア ・魔法:《状態診断》 視認した対象のコンディションや、魔法の状態について知ることができる。 (例→生物が対象の場合は体調、罹病の有無、 相手が魔法を使用している場合にはその魔法の状態など) 対象の情報を正確に知るためには、対象をはっきりと視認する必要がある。 ・対価:視力低下 魔法の使用量及び、 知ろうとするものの情報量・正確性の程度に応じて視力が低下する度合いが決まる。 詳細に知ろうとすればするほど低下する視力の幅は大きくなり、 最終的には対象を視認できなくなる為、魔法が使用できなくなる。 対価による視力低下は一時的なものだが、 酷使すると視神経を痛める可能性があるため注意が必要。 ・一人称:「私」、二人称:「貴方」、「君(きみ)」 ・セリフ例 「――以上の点から、当案には賛同しかねる」 「作戦内容がお粗末過ぎる。なぜ誰も再考しなかったのか、甚だ疑問だ」 「異論がないのなら、棒のように立っていないで直ちに動くことを勧める」 「私が“診断”したところによると……いや、君には余計なお世話だったか」 「……今最も私の頭を悩ませているのは、今期の予算編成の方だよ」 頭脳明晰で冷静沈着。 デスクワークもフィールドワークもそつなくこなす優等生。 その才能を遺憾なく発揮し、若いながらも副団長の座に就いた。 収集した情報を分析し、作戦や計画を組み立てることを得意とする。 素っ気ない態度や厳しい口調からとっつきにくい印象を与えがちだが、 その実、隠れ世話焼きなところがあり、 手を余る数の案件に気を配ってしまい睡眠時間を減らすこともしばしば。 石橋を叩いて渡るタイプで、情報が揃わないと判断に踏み切れない、煮え切らない面がある。 任務や戦闘においては必要に応じて魔法を使い、 仲間や相手の状況などを見極め戦局が自らに有利に働くよう動く。 騎士としてそれなりのプライドを持っているが、 騎士団において求められる自身の立ち回りをよく理解しており、 騎士団にとってプラスになるのであれば自分の評判を落とす選択を取ることのできる潔さがある。 魔法対価によって視力が低下した際、 適当な度数が入ったものへかけ直すために度の違う眼鏡をいくつか持ち歩いている。
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