【追加公式キャラの設定について】代行者の皆さんからのご協力によって得られた追加公式キャラの採用設定案を以下に載せることをもちまして、決定設定案の発表、及び祝辞と代えさせていただきます。下記の「騎士団長」、「副騎士団長」、「ジョーカーの片腕」について、設定をもとにした外見案をぞれぞれ募集します。>>1 の応募方法をよく読んだ上でご応募下さい。/////////////////////////////////////////////◆騎士団長【D案】 ・名前:シルヴィオ・フォーサイス(Silvio Forsyth) ・性別:男 ・年齢:27歳 ・身長:176cm ・体重:66kg ・種族:ダイヤ ・階級:J→K(騎士団長就任時にKに転向) ・武器:剣(ヴィーキングソード/ヴァイキングが使っていた剣) ・魔法:相手の魔法を無効化する ・対価:自分自身 ・一人称:「俺」 二人称:「お前」 ・セリフ例 「いいかお前らこれだけは覚えておけ! 騎士ってのはどんな状況でも必ず生き延びる奴のことを言うんだからな!」 「はぁ……やっぱ平和が一番だよなぁ」 「ほら俺って好奇心旺盛だからよ。なんでもかんでもやりたくなるんだよ」 その他(性格、特徴) 心の底から平和と平凡を愛する騎士団の青年。 一人でも多くの人が笑って暮らせる世界が見てみたいと騎士に志願した にも関わらずジョーカーとの戦いは長引き、魔法という隠し事に対して 負い目があったせいで自分の命と多くの人の笑顔(=自身の理想/夢)を 天秤に掛けて一人苦悩する日々を送っていた。 何事もやってみればいいさという単純でまっすぐな性格。 たまにとてつもなく空気が読めないストレートすぎる発言をかます。 面倒見がよく誰彼構わず世話を焼きたくなるお節介な面がある。 周囲から「魔法さえ使えれば団長にもなれる人材なのに勿体無い」 といった声が聞こえてくることもしばしばあった。 その他(魔法と苦悩) 使い方次第では非常に強力な魔法を使用できるが、 彼が過去に魔法を使用した回数はたった一度だけである。 初めて魔法を使用したときに対価として味覚を失っている。 その際、自分が「無くなる」恐怖を味わい以後、 何があってもシルヴィオが魔法を使うことはなかった。 騎士団に入団してから10年近く経っているが、 最近まで魔法を使用出来る事を周囲には隠していた。 (もしも自身の魔法が周囲に知られれば、魔法の対価で自らの命を 削り白紙と戦うことになると考えそれを拒んできた) しかし、ここ数年の度重なるジョーカーの襲撃により エースを欠き、士気や戦力が徐々に低下していった騎士団及び 仲間たちの様子を見て心を痛めていたシルヴィオは、 今此処で自分がエースの代わりになって戦えば みんなの希望になるのではないかとついに覚悟を決める。 そして、10年間隠し通してきた魔法の存在を公言して 騎士団団長の座に就いたのだった。 /////////////////////////////////////////////////////◆副騎士団長【C案】・名前:アルゼライト・ファーマン(Aruzelight Furman)・性別:男・年齢:28・身長:173cm・体重:62kg・種族:クラブ ・階級:K・武器:レイピア ・魔法:《状態診断》 視認した対象のコンディションや、魔法の状態について知ることができる。 (例→生物が対象の場合は体調、罹病の有無、 相手が魔法を使用している場合にはその魔法の状態など) 対象の情報を正確に知るためには、対象をはっきりと視認する必要がある。 ・対価:視力低下 魔法の使用量及び、 知ろうとするものの情報量・正確性の程度に応じて視力が低下する度合いが決まる。 詳細に知ろうとすればするほど低下する視力の幅は大きくなり、 最終的には対象を視認できなくなる為、魔法が使用できなくなる。 対価による視力低下は一時的なものだが、 酷使すると視神経を痛める可能性があるため注意が必要。 ・一人称:「私」、二人称:「貴方」、「君(きみ)」・セリフ例 「――以上の点から、当案には賛同しかねる」 「作戦内容がお粗末過ぎる。なぜ誰も再考しなかったのか、甚だ疑問だ」 「異論がないのなら、棒のように立っていないで直ちに動くことを勧める」 「私が“診断”したところによると……いや、君には余計なお世話だったか」 「……今最も私の頭を悩ませているのは、今期の予算編成の方だよ」 頭脳明晰で冷静沈着。 デスクワークもフィールドワークもそつなくこなす優等生。 その才能を遺憾なく発揮し、若いながらも副団長の座に就いた。 収集した情報を分析し、作戦や計画を組み立てることを得意とする。 素っ気ない態度や厳しい口調からとっつきにくい印象を与えがちだが、 その実、隠れ世話焼きなところがあり、 手を余る数の案件に気を配ってしまい睡眠時間を減らすこともしばしば。 石橋を叩いて渡るタイプで、情報が揃わないと判断に踏み切れない、煮え切らない面がある。 任務や戦闘においては必要に応じて魔法を使い、 仲間や相手の状況などを見極め戦局が自らに有利に働くよう動く。 騎士としてそれなりのプライドを持っているが、 騎士団において求められる自身の立ち回りをよく理解しており、 騎士団にとってプラスになるのであれば自分の評判を落とす選択を取ることのできる潔さがある。 魔法対価によって視力が低下した際、 適当な度数が入ったものへかけ直すために度の違う眼鏡をいくつか持ち歩いている。 /////////////////////////////////////////////////////◆ジョーカーの片腕【C案】・名前 エレン・ライモンディ (Ellen・Raimondi) ・性別 女 ・年齢 29歳 ・身長 167センチ ・体重 54キロ ・種族 白紙 ・階級 保守派 ・武器 槍 ・一人称「わたし」二人称「貴方様」 ・セリフ例 「ジョーカー様が不在の間わたしがどれだけ不安でしたか…」 「わたしもジョーカー様の為に頑張りたいと思いますの」 「わたしはジョーカー様の代理ですのよ。わたしへの発言はジョーカー様への発言となりますわよ」 「あら、わたしそんな事言いましたかしら」 ジョーカーの事を心酔しているように見えて自分の意見はちゃんと持っている女性 美しい美貌と計算高い性格の為『女狐』と呼ばれることもしばしば 戦闘は得意ではないと周りに言っているが自分の身は自分で守れる程度には強い
【追加公式キャラの設定について】
代行者の皆さんからのご協力によって得られた追加公式キャラの採用設定案を以下に載せることをもちまして、
決定設定案の発表、及び祝辞と代えさせていただきます。
下記の「騎士団長」、「副騎士団長」、「ジョーカーの片腕」について、
設定をもとにした外見案をぞれぞれ募集します。
>>1 の応募方法をよく読んだ上でご応募下さい。
/////////////////////////////////////////////
◆騎士団長
【D案】
・名前:シルヴィオ・フォーサイス(Silvio Forsyth)
・性別:男
・年齢:27歳
・身長:176cm
・体重:66kg
・種族:ダイヤ
・階級:J→K(騎士団長就任時にKに転向)
・武器:剣(ヴィーキングソード/ヴァイキングが使っていた剣)
・魔法:相手の魔法を無効化する
・対価:自分自身
・一人称:「俺」 二人称:「お前」
・セリフ例
「いいかお前らこれだけは覚えておけ!
騎士ってのはどんな状況でも必ず生き延びる奴のことを言うんだからな!」
「はぁ……やっぱ平和が一番だよなぁ」
「ほら俺って好奇心旺盛だからよ。なんでもかんでもやりたくなるんだよ」
その他(性格、特徴)
心の底から平和と平凡を愛する騎士団の青年。
一人でも多くの人が笑って暮らせる世界が見てみたいと騎士に志願した
にも関わらずジョーカーとの戦いは長引き、魔法という隠し事に対して
負い目があったせいで自分の命と多くの人の笑顔(=自身の理想/夢)を
天秤に掛けて一人苦悩する日々を送っていた。
何事もやってみればいいさという単純でまっすぐな性格。
たまにとてつもなく空気が読めないストレートすぎる発言をかます。
面倒見がよく誰彼構わず世話を焼きたくなるお節介な面がある。
周囲から「魔法さえ使えれば団長にもなれる人材なのに勿体無い」
といった声が聞こえてくることもしばしばあった。
その他(魔法と苦悩)
使い方次第では非常に強力な魔法を使用できるが、
彼が過去に魔法を使用した回数はたった一度だけである。
初めて魔法を使用したときに対価として味覚を失っている。
その際、自分が「無くなる」恐怖を味わい以後、
何があってもシルヴィオが魔法を使うことはなかった。
騎士団に入団してから10年近く経っているが、
最近まで魔法を使用出来る事を周囲には隠していた。
(もしも自身の魔法が周囲に知られれば、魔法の対価で自らの命を
削り白紙と戦うことになると考えそれを拒んできた)
しかし、ここ数年の度重なるジョーカーの襲撃により
エースを欠き、士気や戦力が徐々に低下していった騎士団及び
仲間たちの様子を見て心を痛めていたシルヴィオは、
今此処で自分がエースの代わりになって戦えば
みんなの希望になるのではないかとついに覚悟を決める。
そして、10年間隠し通してきた魔法の存在を公言して
騎士団団長の座に就いたのだった。
/////////////////////////////////////////////////////
◆副騎士団長
【C案】
・名前:アルゼライト・ファーマン(Aruzelight Furman)
・性別:男
・年齢:28
・身長:173cm
・体重:62kg
・種族:クラブ
・階級:K
・武器:レイピア
・魔法:《状態診断》
視認した対象のコンディションや、魔法の状態について知ることができる。
(例→生物が対象の場合は体調、罹病の有無、
相手が魔法を使用している場合にはその魔法の状態など)
対象の情報を正確に知るためには、対象をはっきりと視認する必要がある。
・対価:視力低下
魔法の使用量及び、
知ろうとするものの情報量・正確性の程度に応じて視力が低下する度合いが決まる。
詳細に知ろうとすればするほど低下する視力の幅は大きくなり、
最終的には対象を視認できなくなる為、魔法が使用できなくなる。
対価による視力低下は一時的なものだが、
酷使すると視神経を痛める可能性があるため注意が必要。
・一人称:「私」、二人称:「貴方」、「君(きみ)」
・セリフ例
「――以上の点から、当案には賛同しかねる」
「作戦内容がお粗末過ぎる。なぜ誰も再考しなかったのか、甚だ疑問だ」
「異論がないのなら、棒のように立っていないで直ちに動くことを勧める」
「私が“診断”したところによると……いや、君には余計なお世話だったか」
「……今最も私の頭を悩ませているのは、今期の予算編成の方だよ」
頭脳明晰で冷静沈着。
デスクワークもフィールドワークもそつなくこなす優等生。
その才能を遺憾なく発揮し、若いながらも副団長の座に就いた。
収集した情報を分析し、作戦や計画を組み立てることを得意とする。
素っ気ない態度や厳しい口調からとっつきにくい印象を与えがちだが、
その実、隠れ世話焼きなところがあり、
手を余る数の案件に気を配ってしまい睡眠時間を減らすこともしばしば。
石橋を叩いて渡るタイプで、情報が揃わないと判断に踏み切れない、煮え切らない面がある。
任務や戦闘においては必要に応じて魔法を使い、
仲間や相手の状況などを見極め戦局が自らに有利に働くよう動く。
騎士としてそれなりのプライドを持っているが、
騎士団において求められる自身の立ち回りをよく理解しており、
騎士団にとってプラスになるのであれば自分の評判を落とす選択を取ることのできる潔さがある。
魔法対価によって視力が低下した際、
適当な度数が入ったものへかけ直すために度の違う眼鏡をいくつか持ち歩いている。
/////////////////////////////////////////////////////
◆ジョーカーの片腕
【C案】
・名前 エレン・ライモンディ (Ellen・Raimondi)
・性別 女
・年齢 29歳
・身長 167センチ
・体重 54キロ
・種族 白紙
・階級 保守派
・武器 槍
・一人称「わたし」二人称「貴方様」
・セリフ例
「ジョーカー様が不在の間わたしがどれだけ不安でしたか…」
「わたしもジョーカー様の為に頑張りたいと思いますの」
「わたしはジョーカー様の代理ですのよ。わたしへの発言はジョーカー様への発言となりますわよ」
「あら、わたしそんな事言いましたかしら」
ジョーカーの事を心酔しているように見えて自分の意見はちゃんと持っている女性
美しい美貌と計算高い性格の為『女狐』と呼ばれることもしばしば
戦闘は得意ではないと周りに言っているが自分の身は自分で守れる程度には強い