頂いた意見を参考に、リーダー間で地図の尺度について再考した結果、図に記載した距離が適切なのではないかという結論に達しました。(※詳しい数字は添付した図に記してありますので併せてご覧下さい。続いて、図に記してある施設等についてです。?最終防衛ライン⇒国境 :白紙が多く居住しているとされる森と隣接しているため、 警備が特に強化されていると思われる一帯を指す。?湖 :水源として利用可。 周囲は自然環境が整っており、居住に適している。?旧国境 :かつての国境。色つき側の国土拡大に伴い 現在では遺構として壁が少し残っている程度。?騎士団本部 :中央区に建設された騎士団本部。 団員用の寮や訓練所なども併設されている。 *>学生が通っている学校はどの種族も入れるように公平に画像だと?の部分にあると私は思っています 海の近くに住んでいる学生のキャラクターなどは現在いませんがもし居た場合だと学校に通うために車で2時間もかけるとなると遠すぎると思ってしまいました。りこさんの、この文面からすると、国の中心部に学校が一つしかないように考えていらっしゃるように読み取れましたので、その点について言及させていただきます。交流の都合上、物語で描かれる学校は一校に限定されてしまいがちですが、この国に学校が一つしかないというのは現実的ではないと思います。というのも、昔、この色つき側の国が白紙と戦争をしたのは、白紙の領土を奪い自国領土を拡張するためでした。(シナリオ改訂版より)つまり、人口増加に伴い自国のみの生産活動では充分賄いきれないくらい人口が膨れ上がったことを意味しています。発展途上の国で、人口が増加するということは当然、子供の数も増えていることが推測できます。したがって、就学児童数と通学地域を併せて考慮すると、国内には国中に小学校だけでも十数の学校があり、さらに中学校、高校などが設けられていると考えたほうが妥当です。また、中央部の街部分だけでも、それなりの面積がありますから、複数の小学校が存在していてもおかしくないと思います。(学校が複数なければ中心部に暮らす子供達が学校に通えません)以上の点から、学校が中央部に一校のみ設置されている案に関して異を唱えさせて頂きました。さらに、当企画は学校を舞台とした交流が主の企画ではありませんので、少なくとも代行者のリーダーとしては新たに学校に関する設定を練る必要は感じていません。企画としては学校に関する設定には言及せず、『国内の各地に学校が点在するが、 どこの学校に通うかは参加者各位の裁量に任せる』という形をとりたいと考えています。
頂いた意見を参考に、
リーダー間で地図の尺度について再考した結果、
図に記載した距離が適切なのではないかという結論に達しました。
(※詳しい数字は添付した図に記してありますので併せてご覧下さい。
続いて、図に記してある施設等についてです。
?最終防衛ライン⇒国境
:白紙が多く居住しているとされる森と隣接しているため、
警備が特に強化されていると思われる一帯を指す。
?湖
:水源として利用可。
周囲は自然環境が整っており、居住に適している。
?旧国境
:かつての国境。色つき側の国土拡大に伴い
現在では遺構として壁が少し残っている程度。
?騎士団本部
:中央区に建設された騎士団本部。
団員用の寮や訓練所なども併設されている。
*
>学生が通っている学校はどの種族も入れるように公平に画像だと?の部分にあると私は思っています
海の近くに住んでいる学生のキャラクターなどは現在いませんが
もし居た場合だと学校に通うために車で2時間もかけるとなると遠すぎると思ってしまいました。
りこさんの、この文面からすると、
国の中心部に学校が一つしかないように考えていらっしゃるように
読み取れましたので、その点について言及させていただきます。
交流の都合上、物語で描かれる学校は一校に限定されてしまいがちですが、
この国に学校が一つしかないというのは現実的ではないと思います。
というのも、昔、この色つき側の国が白紙と戦争をしたのは、
白紙の領土を奪い自国領土を拡張するためでした。(シナリオ改訂版より)
つまり、人口増加に伴い自国のみの生産活動では充分賄いきれないくらい
人口が膨れ上がったことを意味しています。
発展途上の国で、人口が増加するということは
当然、子供の数も増えていることが推測できます。
したがって、就学児童数と通学地域を併せて考慮すると、
国内には国中に小学校だけでも十数の学校があり、
さらに中学校、高校などが設けられていると考えたほうが妥当です。
また、中央部の街部分だけでも、それなりの面積がありますから、
複数の小学校が存在していてもおかしくないと思います。
(学校が複数なければ中心部に暮らす子供達が学校に通えません)
以上の点から、学校が中央部に一校のみ設置されている案に関して異を唱えさせて頂きました。
さらに、当企画は学校を舞台とした交流が主の企画ではありませんので、
少なくとも代行者のリーダーとしては新たに学校に関する設定を練る必要は感じていません。
企画としては学校に関する設定には言及せず、
『国内の各地に学校が点在するが、
どこの学校に通うかは参加者各位の裁量に任せる』という形をとりたいと考えています。